國光神楽団 神楽奉演
月次祭で奉納されたお米を天蓋(てんがい)の中に御供されます
<國光神楽団さんより>
月次祭にて奉納されたお米は、天蓋引きの神楽「降居(おりい)」の奉納の際、神楽殿の天蓋の中にお供えされます。このお米には、古くから「食すことで無病息災が得られる」「妊婦の方には母乳の出が良くなる」といったご利益があると伝えられております。
神楽の奉納後には、このありがたいお米を 5名様に限り ご参拝の皆様へお分けいたします(※天蓋の数に限りがあるため)。
・月次祭 (9:00~9:30頃)
祭事はどなたでもご参加いただけます。
参列された方には縁起小物の配布・撤下塩をお授けいたします。
・祭事前(8:00~8:45頃)
境内のお掃除をお手伝い頂ける方、神職にお声がけください。
月初に心を整える時間としてご活用いただければ幸いです。
・祭事後~
縁起小物、神饌粥のお振舞い、限定御朱印の頒布、出店があります。

月次限定御朱印
直書きは月次祭終了後~16:30まで対応
書置きのお取置きのお申込みは前日まで
詳細は→月次祭限定御朱印のお取り置きについて
※表記が異なるため、1日は限定御朱印のみの配布とさせていただいます
※直書きはページ指定は間違いの原因になりますので、書置きで対応させていただきます。また、手押しのため完璧を求められる方は書置きをお求めください。
縁起小物
早稲田学区の山下さん作成
季節の水引きを御神前にて御祈願いたしました
先月は栗でした。数に限りがありますのでご了承ください

神饌粥
牛田の自然食品のお店「としきのうえん」さん
先月のおすすめの季節の健康食材は南瓜でした
神前粥として月次祭終了後より振舞われます

出店

祭典前にお掃除のお手伝いを頂けましたら幸いです。ご奉仕でお心を整える時間としてご活用ください。
詳しくはコチラ




